書籍詳細説明
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| 書籍名:分裂病の精神病理と治療(5) |
| 著者:永田俊彦出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:295p発行年月:1993年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)自生と強迫 体験様式の差異とその臨床的意義/中安氏の「自生と強迫」に対する反論と氏の業蹟全体についての二、三の感想/単純型分裂病再考/挿話性昏迷の精神病理 身体距離図式理論との関連から/思考伝播を主症状とする分裂病 分裂病の軽症化の一類型として/分裂病の言語活動の精神病理学的・治療論的意味 詩作、論文書き、日記付け、辞書調べ、漢字練習をとおして/分裂病の慢性化問題 不関性とおびえ/ある単純型分裂病者の治療過程 医学部学生病棟実習の治療的利用/能動と受動 分裂病長期経過における行動の方向性/遊ぶ患者 分裂病者と遊楽/家族否認妄想が並存した恋愛妄想の一例をめぐって 遷延した喪(Delayed mourning)との関連からこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学 |