書籍詳細説明

書籍名:パーキンソン病治療ハンドブック
著者:近藤智善/作田学出版社:医学書院サイズ:単行本ページ数:230p発行年月:2001年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、神経内科の専門家にとっても、パーキンソン病の患者さんとその家族、看護職、医療技術者など、コメディカルの方々にとっても大いに役立つハンドブックである。懇切丁寧な記述に加えて、巻末の参考資料(付録)も本書の特徴の一つ。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 診断/第2章 非薬物療法(教育/支援(サポート) ほか)/第3章 薬物療法(薬のプロフィール/初期治療 ほか)/第4章 定位脳手術【著者情報】(「BOOK」データベースより)近藤智善(コンドウトモヨシ)1973年和歌山県立医科大学卒業。1973年順天堂大学医学部脳神経内科専攻生。1975年順天堂大学医学部脳神経内科助手。1983年東京工業大学大学院生命科学研究生。1984年順天堂大学医学部脳神経内科講師。1986年米国国立衛生研究所留学(1988年まで)。1997年順天堂大学医学部脳神経内科助教授。1999年和歌山県立医科大学脳神経内科教授。日本神経学会、日本内科学会、日本神経治療学会に所属。日本神経学会評議員、編集委員作田学(サクタマナブ)1973年東京大学医学部医学科卒業。1980年東京大学医学部神経内科文部技官。1980年ミネソタ大学神経内科research fellow。1981年ミネソタ大学神経内科visiting assistant professor。1982年日本赤十字社医療センター神経内科部長。2000/3/31退職。1984年東京大学医学部神経内科非常勤講師、現在に至る。2000年杏林大学医学部神経内科教授。日本神経学会、日本内科学会、日本頭痛学会、日本脳卒中学会、日本自律神経学会に所属。日本神経学会評議員、編集委員山本光利(ヤマモトミツトシ)1975年岡山大学医学部卒業。1980年岡山大学医学部助手。1981年医学博士。1982年日本神経学会認定医。1983年英国国立神経病病院(ロンドン)。1983年香川県立中央病院神経内科部長、岡山大学医学部非常勤講師。1999年香川県立中央病院神経内科主任部長。日本神経学会、日本内科学会、日本老年医学会、日本てんかん学会に所属。日本神経学会評議員、編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
Google
  • 楽天ウェブサービスセンター

リンク

パーキンソン病治療ハンドブックの関連書籍の特集です。パーキンソン病治療ハンドブックに関する本で、今現在通販で手に入るもののリストを作成してみました。パーキンソン病治療ハンドブック書籍を探すのであれば、発行年月日をきちんとチェックしてみてください。医学の進歩は日進月歩。同じ話題でも、いつの間にか180度方向性が変わってしまっているという場合もないわけではありません。パーキンソン病治療ハンドブックの見方はいろいろなものがあるかもしれません。どれかがただ一つの正解と言うことはないかもしれません。ですが、きちんとしたパーキンソン病治療ハンドブックの本に巡り会うことが出来れば、必ずそれはあなたの役に立つことでしょう。

  • seo