書籍詳細説明
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| 書籍名:人格障害とその治療 |
| 著者:町沢静夫出版社:創元社(大阪)サイズ:単行本ページ数:340p発行年月:2003年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)人格障害の理解なしには精神障害の理解はあり得ない。その歴史的由来と理論展開、精神療法や薬物療法の現状を詳細に解説。【目次】(「BOOK」データベースより)人格障害とは何か/人格障害の診断とアセスメント/クラスターA(分裂病質人格障害/分裂病型人格障害/妄想性人格障害)/クラスターB(反社会性人格障害/境界性人格障害/自己愛性人格障害/演技性人格障害)/クラスターC(回避性人格障害/強迫性人格障害/依存性人格障害)/児童期・思春期の人格障害は認められるのか【著者情報】(「BOOK」データベースより)町沢静夫(マチザワシズオ)1945年新潟県糸魚川市に生まれる。1968年東京大学文学部心理学科卒業。1976年横浜市立大学医学部卒業。東京大学付属病院分院神経科勤務。1979年国立精神衛生研究所(〜1986年)。1983年アメリカUCLA、NPI客員研究員(〜1984年)。1986年国立精神・神経センター精神保健研究所室長。1994年町沢メンタル・ヘルス研究所開設。1998年立教大学コミュニティ福祉学部教授(〜2003年1月)。現在、メンタル・ヘルス研究所所長、式場病院(外来診療部長)、榎本クリニック(非常勤)、雑誌「精神療法」編集委員、精神科医・医学博士、臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学 |