書籍詳細説明
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| 書籍名:緑内障・白内障・糖尿病網膜症・黄斑変性症の早期発見と治療の手引き |
| 四大中途失明疾患ホーム・メディカ安心ガイド 著者:白土城照/大鹿哲郎出版社:小学館サイズ:全集・双書ページ数:191p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)日本人が中途失明する原因の一位は糖尿病網膜症で、次いで緑内障、白内障となっており、罹患者数はそれぞれ増加傾向にある。黄斑変性症も、近年、日本人に急増している重い目の病気である。本書では、各病気の基礎知識、早期発見のための検査法、種類別・進行段階別の症状、最新の治療法、再発防止法などをくわしく解説している。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 緑内障の診断と治療(緑内障の症状と進行/緑内障の種類と特徴 ほか)/第2章 白内障の診断と治療(白内障の症状と進行/白内障の種類と特徴 ほか)/第3章 糖尿病網膜症の診断と治療(糖尿病網膜症の症状と進行/糖尿病網膜症の検査と診断 ほか)/第4章 黄斑変性症の診断と治療(黄斑変性症の症状と進行/黄斑変性症の検査と診断 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)白土城照(シラトシロアキ)東京医科大学教授・東京医科大学八王子医療センター眼科部長大鹿哲郎(オオシカテツロウ)筑波大学教授・臨床医学系眼科佐藤幸裕(サトウユキヒロ)東邦大学医学部附属佐倉病院眼科・教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学 |