書籍詳細説明
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| 書籍名:広汎性発達障害の子どもたち |
| 高機能自閉症・アスペルガー症候群を知るために 著者:辻井正次出版社:ブレーン出版サイズ:単行本ページ数:245,発行年月:2004年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)小さい頃何が出来るか、学生生活をどう送るか、友人関係、就労と自立の問題、犯罪被害・加害について、家族の問題…知りたかったことがここにある。【目次】(「BOOK」データベースより)発達障害としての支援の受けにくさ/子育て文化と発達障害の子どもの支援/発達過程のなかで考える/発達障害とは/普通とは何か/診断をすること/診断を受けること/広汎性発達障害について/自閉的ファンタジー/能力のでこぼこ/成長過程で考える/家族として/支援の基本 まず手始めに考えたいこと/被害と犯罪の問題/まとめに代えて【著者情報】(「BOOK」データベースより)辻井正次(ツジイマサツグ)中京大学社会学部助教授、NPO法人アスペ・エルデの会統括ディレクター/理事長。1963年生まれ。1992年、名古屋大学大学院教育学研究科博士後期課程満期退学。専門領域は発達臨床心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 教育 |