書籍詳細説明
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| 書籍名:新編中・高年の目の病気がすべてわかる本 |
| 大活字版 著者:白土城照出版社:主婦と生活社サイズ:単行本ページ数:239p発行年月:2005年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)緑内障や白内障を中心に、中高年に起こりやすいさまざまな目の症状や病気について解説。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 目のしくみと眼科の検査の受け方(目の構造と物を見るしくみ/中年以降に起こりやすい目の症状と病気 ほか)/第2章 緑内障は早期発見で失明を防ぐ(緑内障ってどんな病気?/眼圧が正常の緑内障が最も多い ほか)/第3章 白内障は手術でよくなる(白内障とはどんな病気?/こんな症状に気づいたら眼科へ ほか)/第4章 老眼との上手なつきあい方(老眼が起こるしくみと症状/近視の人は老眼になりにくい?/老眼鏡の調整のしかた/老眼鏡の選び方と使い方)/第5章 中・高年に多いその他の目の病気と症状(飛蚊症/網膜剥離 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)白土城照(シラトシロアキ)四谷しらと眼科院長。1949年生まれ。1975年東京慈恵会医科大学医学部卒業。東京大学医学部眼科学教室に入局。1983年東京大学医学部眼科学教室講師に就任。1986年文部省長期在外研究員(シェーファー緑内障研究財団、カリフォルニア大学サンフランシスコ校)。1994年東京大学医学部眼科助教授に就任。1998年東京医科大学助教授八王子医療センター眼科部長。1999年東京医科大学教授。2004年同大学を退職。2005年四谷しらと眼科開設。緑内障のレーザー治療を日本にはじめて導入するなど、わが国における緑内障の診断と治療の第一人者である。また、テレビノイズによる視野自覚法を開発するなど、緑内障の早期発見と早期治療についての啓発活動にも熱心に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学 |