書籍詳細説明
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| 書籍名:抗精神病薬の「身体副作用」がわかる |
| The third disease 著者:長嶺敬彦出版社:医学書院サイズ:単行本ページ数:179p発行年月:2006年06月付属資料:別冊1この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)抗精神病薬の副作用として起こりうる20の病態を紹介。【目次】(「BOOK」データベースより)1 ウサギの治療からカメの治療へ/2 臨床に潜む「身体副作用」20(循環器系/呼吸器系/消化器系/内分泌・代謝系/神経・運動器系/免疫・アレルギー系)/3 副作用を考えるときに知っておきたいこと(主観的副作用にも配慮しよう/「みずから飲む」薬になるために/ドーパミン仮説とサリエンス)【著者情報】(「BOOK」データベースより)長嶺敬彦(ナガミネタカヒコ)1956年山口県生まれ。1981年自治医科大学医学部卒業。医学博士。麻酔科医から出発し、プライマリ・ケアと僻地医療を専門としたのち、1999年より、清和会吉南病院(単科精神科病院)で内科医として精神疾患患者の身体疾患の治療に従事。主な論文 第3回月刊福祉最優秀論文「全人的アプローチを基盤にした福祉活動のモデル論とその実践的応用としての4軸アセスメント」、日本医師会2001年特別記念事業記念論文優秀賞「21世紀の医療制度への展望」など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学 |