書籍詳細説明
|
|
| 書籍名:潰瘍性大腸炎・クローン病の食事療法 |
| 自分の体に合った食生活で難病をコントロール 著者:ジェームズ・スカラ/福島恒男出版社:メディカ出版サイズ:単行本ページ数:222p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)どこで、何を、どんな風にして、どのくらい食べる?栄養学と自分の腸を知っていきいき暮らすためのガイドブック。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 IBDの課題との出会い(IBD患者に対する栄養学的課題/経験を食生活に反映させる/食事とライフスタイルの日記 ほか)/第2部 炎症に対する食事管理:腸の病気を落ち着かせる(炎症性の病気にかからない人たち/炎症と組織損傷の基礎/臨床研究結果 炎症は管理できる ほか)/第3部 IBDのための応用栄養学とライフスタイル(カロリー(熱量)栄養学の基礎/タンパク質/脂質 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)スカラ,ジェームズ(Scala,James)米国の栄養学博士。専門的活動は研究、教育、企業管理、講演、著作など多岐にわたる。米国オリンピックスキーチーム、宇宙飛行士、3回のエベレスト登山隊の栄養士を務めた福島恒男(フクシマツネオ)NPO法人日本炎症性腸疾患協会理事長。略歴、1965年横浜市立大学医学部卒業。1968年米国ジョンズ・ホプキンス大学留学。1978年横浜市立大学第二外科講師。1983年横浜市立大学第二外科助教授。1993年横浜市立市民病院外科部長。2000年横浜市立市民病院副院長。2003年横浜市立市民病院院長。2005年横浜市立脳血管医療センター長福江紀彦(フクエノリヒコ)さくら企画・代表。1962年、京都大学工学部工業化学科卒業。味の素株式会社に入社し、化学品、食品、医薬品の研究、事業開発、品質保証などを歴任。2006年、現代の食品、化学、農業の諸問題について考えるさくら企画を創設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学 |